「コロナ・コメンテーターに製薬マネー」びーーーっくり!

2021年04月11日(Sun)09:07

「コロナ・コメンテーターに製薬マネー」びーーーっくり!

 

医療雑誌「集中」によると、

調査チームが凄いことを発見しています。

私たちが毎日見ているテレビのコメンテーターたちに「製薬マネー」が支払われているということなんです。

 

テレビでのコロナウィルスについて、コロナワクチンについてのコメンテーターたちの発言は影響力があります。今日も朝から夜まで、どのチャンネルを回してもコメンテーターたちが発言しています。

 

それじゃあ、あの女の先生?

岡田春江先生?

いえいえ、彼女はゼロ、潔白です

 

 

じゃあ二木芳人先生?

イエス、イエス、イエス

治療薬を発売している製薬会社から二木先生は715万8061円貰っています。

そのうちファイザーからは286万3811円。

謝礼金だそうです。

二木先生よりもさらにスゴイのが三鴨廣繁先生で、なんと1152万1983円で、

その中でも富士フィルム富山化学からは345万2479円。

 

 

 

 

ひゃー、こんなことがあるのね。

それじゃあ、大村博士(天秤座)のイベルメクチンの話なんて、テレビでしてくれるはずがないわね。

 

岡田先生は貰ってないなんて、ご立派!

だけどこれってジェンダーギャップ?

男性の強面の先生はしっかり貰うなんて。

しかし、男性陣でも北村義浩先生(1960年12月11日生まれ・射手座)は製薬マネーゼロ。

潔白でした。

北村先生は射手座生まれですが、月が乙女座にあるのでとても潔癖な性格でもあります。

いい先生なんだわ。

 

 

調査チームが調べた11名のテレビによく出ているコロナ・コメンテーターのうち

新型コロナウィルスに関しての学術論文を発表していたのは、わずか一人だったそうです。

 

これも仰天!

随分といい加減な!

「新型コロナの科学」パンデミック、そして共生の未来へを昨年12月に出版された

黒木登志夫先生(山羊座)などしっかりとしたエビデンスに基づいての話のできる方の話をテレビ局も招き、私たちに聴かせてもらいたいものです。

 

 

調査チームは「テレビ出演の多い専門家チームの発言が、治療薬やワクチンなどに関してエビデンスに基づく発言であるか、また新型コロナ感染症に立ち向かう現場の声を反映しているからついて疑問が残った」

と話していると集中ではまとめられていました。

 

コロナ・コメンテーターを出演されているテレビ局だって、

もしかしたら製薬マネー貰っているのでは?

 

毎日コロナー感染者、死者数が発表されています。

マルクス・ガブリエル氏(牡牛座)は「つながり過ぎた世界の先に」ではコロナの報道について、このようなことを云っています。

「メディアは何を報道しているのかわかっておらず、

大衆もどんな情報を与えられているのかわかっていない。

不確実で一般人にとって意味のない数字を報道するのは誤解を招くだけです。

一見、良いことのように見えるかもしれませんが、人にわけのわからない数字を与えることは大きな間違いだと思います。

毎日交通事故で死んだ人の数字、癌でなくなった人の数字を報道しても、それはなんの意味がありますか?」と。

メディアはさらに深い追求が必要かもしれません。

 

 

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