日本の首相より偉い?最高権力者・今井尚哉氏の黄金期が安倍政権を支えている。

2019年12月02日(Mon)00:46

日本の首相より偉い?最高権力者・今井尚哉氏の黄金期が安倍政権を支えている。

 

 

 

1130日、射手座の太陽でめでたく国立競技場が竣工しました。

射手座の運を背負った国立競技場、

太陽と共に木星が位置していますが、金運の室には土星と月が同時進行、

金星も進行していますが、どうもお金回りはぱっとしないかもしれません。

特に1年目は厳しい星です。

しかし、なんと言っても射手座は国際的な星でもあるので、

オリンピックを始め、今後は国際的な競技大会をいくつも開催し、

アスリートの素晴らしい記録を生み出す建築物として名を高めていくはずです。

 

さて、今年、安倍総理が総理大臣としての連続在職期間が歴代総理大臣の中でもトップとなりました。

2012年から今まで、長きに渡り総理大臣を務めています。

しかし安倍総理、昨年までは黄金期でしたけど、それが終わったというのに、

どうしてまだ総理を続けていけるのかしら?

公文書偽造までして、多くの国民を欺いているのに、

落城しないとは何故?

不思議に思っていたところ、その理由がわかりました。

 

安部総理の一番のパートナーである今井尚哉首相秘書官 (1958813日生まれ・獅子座)の運が良かったからです。

 今井尚哉氏・獅子座

 

今井尚哉首相秘書官は東大法学部卒のエリート官僚であり、2012年安倍総理が首相になった時から、首相執務室で安倍総理を務め、たえず首相にアドバイスすると同時に、

「首相それは間違っています」と声を荒げて指摘することもしばしばだと

言われています。

そりゃあ、偏差値75と偏差値45じゃあ、

言うことが違ってくるはずですねぇ。

 

首相の密命を帯びて海外を訪問したりして首相よりも力があるところも見せているようで、

まさに本当の権力者のよう。

なんと言っても獅子座ですから、本物の王者です。

 

安倍総理は昨年まで黄金期、今井氏も安倍総理と同じく黄金期、

しかも今井氏の黄金期はあと半年から1年、まだ残っているのでした。

だから、まだ安倍総理は総理を続けていられるのかもしれません。

 

経営者であってもご自分の運より、妻の運が良いと破産を免れ、

妻の運が悪いと倒産するということはよくあることです。

それと似たことが、日本の最高権力者にも起こっているのです。

 

何故まだ安倍政権は黄金期が終わったというのに続いているの?

 

今回、今井氏が影の帝王と知り、星占い師としては大いに納得できましたこと、

皆様のご報告いたします。

 

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