高市総理は星占いが好きかもしれません
高市総理は星占いが好きかもしれません
現在個人プログラムでは黄金期に入っている高市総理ですが、
この寒い中、衆議院年明けの冒頭解散を決断し、ついに実行しました。
何故この時期に??と思ったのは議員の皆様も国民も同じですね。
確かに高市総理は人気があるけれど、どうして今でないといけないのか?
謎ではなく、星占いでみると、しっかりその理由がわかりました。
高市総理は1961年3月7日生まれの魚座です。
魚座の太陽は16度に位置しています。
昨年の6月10日から大吉星・木星は蟹座を運行、たった今も大吉星・木星は
蟹座を運行しています。
蟹座は魚座の勝負の室、恋の室でもあります。
魚座は蟹座(第5室)に幸運な星が入ると勝負強くなります。

2026年1月27日は大吉星・木星は蟹座の17度を進行中
投票開票日である2月8日は大吉星・木星は蟹座の16度を進行します。
今年の2月5日から2月15日
4月5日から15日
この2回、大吉星・木星は蟹座の16度を進行、
高市総理の魚座の太陽16度にびったりとハーモニー、
魚座の太陽16度の人物に最高の吉運をプレゼントしてくれています。
また来月2月11日からは愛と喜びの星・金星が魚座入りします。
金星は国民民主の玉木氏(牡牛座)、参政党の神谷氏(天秤座)の守護星です。
選挙後、魚座に愛と喜びの星が進行するのですから、
きっと選挙は高市氏の望むような形となり、さらに金星の人達との関係が選挙後に
深まるということになりますから、噂の玉木氏にラブコールを送っているのは
嘘ではないようですね。
そして玉木氏もオーケーする可能性は高い時期となります。
惑星運行でみると、そのような運びになってもおかしくないということを
皆様にお知らせしています。
うーーん、絶対に高市氏は星占いをやってますね。
愛の星・金星が自分の星座に入ってくるのは1年に1度の出来事、
また大吉星・木星が自分の太陽にぴったりと120度をとり、勝負強くなるのは
12年に1度の出来事。これを逃したらもう12年間ありません。
高市総理は星占いを知っている、信じて勝負しているとしか思えない今回の選挙です。

