記事一覧

「路上運」って本当にあった!

2020年09月27日(Sun)22:23
「路上運」って本当にあった!   原稿に追いかけられていた日曜日、びっくりニュースが飛び込んできました。 「〇〇ちゃんが結婚したわ」 えーーーーっ。 長い間、そうかなり長い間、独身を通していたA子女子が、ついに結婚したのです。 しかも、路上で知り合った相手と二か月でゴールインしたというのです。   星占いを執筆しているある雑誌では 「メール」「ライン」「SNS」などすべて書いてはいけないことになっ・・・

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「日本はコロナが来る前から来る人もいないけれど、出ていく人もいない、コロナ国家だったんですね」と馬場錬成先生は言いました。   菅総理大臣(射手座)の評判はなかなか良いようで、 「なんだか優しそうなおじさんだから親しみがわくわねぇ~」 「カワイイ感じよね」 「苦労人なんだよ、本当に立派な人だ」 そんな意見も聞かれる毎日ですが、 昨年、そして今年と首相補佐官の和泉洋人氏(1953年5月18日生まれ・・・・

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SSの会 第二弾 11月28日(土)「会いたかった、あなたに」開催いたします   ジョルジュ・ビゼー(1838年10月25日生まれ・蠍座)の代表作オペラ「カルメン」 何度か見ていますが、第2幕、カルメンがジプシー仲間と踊り歌い、盛り上がっているところ、ついに闘牛士 エスカミーリオが登場します。 そして、「闘牛士の歌」を披露するのですが、何故か今まで見た舞台では 多くのエスカミーリオの声はなんとも小・・・

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日本のデジタル=お粗末 目に見える   9月14日、菅新内閣発足し、その目玉となるのが「デジタル庁」だということですが、 デジタルとは? 「世の中に存在するものを、コンピユーターで扱えるデータの形にすること」 今まで紙に書いていたことをパソコンに入れるってことね。   これに関して恐ろしい未来が見えてきます。   先日、三井住友銀行に行き、ある要件で予約をすることになりました。 アイパットを手渡さ・・・

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新潮講座受付中です

2020年09月12日(Sat)14:17
新潮講座受付中です https://kohza.shinchosha.co.jp/ こちらを開き「ボディ メンタル」からお入りください。 ホロスコープ(西洋占星術)は、オカルトではありません。「科学」であり、「哲学」であり、人生を切り拓く最大の武器なのです。 私たちを支配する星の運行を知れば、仕事や恋愛、人間関係をどのように進めればよいかもわかり、人生をポジティブな方向にもっていくことができます。・・・

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日本のたった三割の人たちの代表が決まる選挙にしらける   9月8日告示、16日に投票で、自民党総裁が決まり、 そこで新・総理大臣が決まります。 菅義偉氏(1948年12月6日生まれ・射手座) 岸田文雄氏(1957年7月29日生まれ・獅子座) 石破茂氏(1957年2月4日生まれ・水瓶座) 御三方が立候補していますが菅さん大勝利でしょう。   現在、乙女座の太陽で、10日には太陽と大吉星・木星が大吉角・・・

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ビジネス誌「エルネオス」残念、日本のジャーニリスト残念、そしてand GIRL残念   安倍総理(乙女座)の後、誰が自民党総裁、日本の総理になるのか? 岸田さん(獅子座)、石破さん(水瓶座)、河野さん(山羊座)、菅さん(射手座)と名前が出て、派閥がどの派閥を応援するかなど、どうでもいいことばかりが報道されています。 内容よりも誰が人気があるとか、誰が誰の味方したとか? そのへんの町内会会長を選ぶわ・・・

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「米中対立の深淵を読み解く」倉澤治雄氏(1952年6月2日生まれ・双子座)のズーム講演会を拝聴いたしました   アメリカと中国、この二大大国がこのところなんだか仲が悪い雰囲気。 まさか戦争に・・・そんなことにならないで欲しい。 そんな気持ちもあり、真剣に倉澤氏の話を聞いてしまいました。 あらっ、倉澤氏のお顔はどこかで見たような・・・・。 東日本大震災のときテレビで解説に追われていたとおっ・・・

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モーリシャス沖のタンカー座礁事故は本当に残念   ここのところ、安倍総理(乙女座)が慶応大学病院に行った、検査した、すぐに仕事に戻ったなど、いちいちテレビで報道されています。 それなのに、7月25日、商船三井が運航する貨物船「WAKASHIO」がモーリシャス沖で座礁、1000トン以上の重油が流出した事件についてのその後のニュース報道はとても少ないですね。     モー・・・

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5室の蟹座の金星が味方した素晴らしい舞台   コロナ禍の中、久しぶりにオペラコンサートに足を向けてみました。 客席、舞台などすべてに厳重注意の中行われた公演「ドン・カルロ」を堪能しました。 ヴェルディのとても長い作品でたっぷり3時間ですが、それでも途中省略しているというのですから、歌うほうも大変なら聞く方も大変です。   主役のテナーとソプラノに「ブラボー」と掛け声一つない 前代未聞の公演ではあり・・・

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