ひろゆき&泉房穂 新党立ち上げました
ひろゆき&泉房穂 新党立ち上げました
ひろゆき氏(西村博之)1976年11月16日生れ・蠍座と泉房穂氏1963年8月19日生れ・獅子座が7月27日(月)に、「ひろゆき&いずみ新党(仮)」との名称の政治団体設立を東京都選挙管理委員会に届け出ました。
正式な党名は公募で決め、公約とともに10月に発表するといいます。

今年は7月1日に大吉星・木星が一つ座を大移動、獅子座へと進行しました。
そのことから、獅子座生れは7月1日から12年に一度の大幸運に突入しました。
そして蠍座生まれは仕事の室へと大吉星・木星が進行したので、
12年に一度の仕事の幸運に突入しました。
そんなお二人が7月27日に新党立。
まさに運の波にのっての素晴らしい出来事です。
今年の7月27日、獅子座は土星、海王星、天王星、火星がすべてハーモニーしています。冥王星が水瓶座入りしていますが、冥王星はひろゆき氏の星、蠍座の守護星です。
獅子座の新党には蠍座が最大のパートナーだということが示されています。
そして月は山羊座、金星は乙女座とハーモニー。
金運も良いはずです。
さして頭脳を示す水星は蟹座に位置、蟹座は庶民の星でもあります。
この新党は常に庶民のほうへ頭がいっている党になることでしょう。
お二人の個人プログラムを見ると、お二人とも黄金期ではないことから、高市総理(魚座)のような勢いないかもしれません。しかし、黄金期であったとしても、国民が喜ぶこと、国民の意見に耳を傾けてくれる政治をするわけではないのですから、黄金期ではなくても、お二人のお人柄、体験からの知恵、創造性、実力、そして“人としての厚み”が政治に反映される可能性を秘めているでしょう。
どうみても高市総理の黄金期は自分のため、国民のためではなく、自分のやりたいことをやったということに言い尽くされるようです。残念です。人の上に立つべき人ではなかったかもしれませんね。

(獅子座のパートナーの室に冥王星が進行しているのは2043年3月までなので、そこまで獅子座と蠍座のカップルは縁が切れませんね)
ひろゆき氏は日本経済が縮小して、円安による物価高が起きてます。 国家の経済成長は、人口と教育レベルに比例します。 日本人は、1年で91万人減りました。 日本人の出生数は67万で過去最少。外国人は過去最多。 でも、政府は日本人が増える政策をしないままです。 なんとかしたほうがいいんじゃないの?という意見を述べています。
少子化――これは今の日本が抱える最も深い問題だと、多くの専門家も指摘しています。
子どもが減るということは、未来の担い手が減るということ。 そしてそれは、すでに「人手不足」という形で社会のあらゆる場所に影を落としているでしょう。
議会を見ても、行政を見ても、民間の現場を見ても、 「なぜこの人がその役職に?」という疑問が生まれる場面が増えましたね。
福岡県議会のひどい話も、横浜市長のパワハラ問題も、 背景には“立候補する人が少ない”という構造的な事情があるのかもしれません。地方は本当に疲弊していて、無選挙で長を続けるなんて話もありますね。
本来ならば、その役職にふさわしい人」が選ばれるべきところに、 「やりたい人だけがやる」という状況が生まれている。 人材の裾野が狭くなれば、当然、質も悪くなる、 これは政治だけでなく、社会全体に広がる現象です。
やりたい人がやるのは、趣味のサークル、ママ友の会など、誰かに迷惑がかかるものではない団体であれば構わないと思うこともありますが、しかし政治は国民の生命、国民の未来がかかっているのですから、やりたい人がやるというのは違和感を覚えますね。
カフェに行けば、席は空いているのに案内されない。 人がいないから、席があってもお客を入れられない。 医療も介護も保育も、同じ問題を抱えています。
人が減るということは、 国の機能が少しずつ弱まるということ。 人材不足は、国家の安全保障にも影響します。 スパイ防止法を整備したとしても、 その任務を担う人材がいなければ、法律だけが空を切ることになる。すでにそうなることが目に見えるような気がします。
少子化とは、 単なる人口の減少ではなく、 「国の知力・体力・判断力の総量が減っていく」ということ。 やりたい人がやる社会になり、 そのうち“やりたい人すら出てこない”未来が訪れるかもしれない―― その危機感こそ、今の日本が直視すべき最大の課題なのです。
ひろゆき氏、泉房穂氏が少子化を一番に挙げてくれて、教育も考えてくれる。
本当に日本の未来を考えている人はまずそこに必ず目がいくはずだと思っています。
ひろゆき氏&泉房穂氏の新党に期待します。
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