戦前回帰の古臭い高市総理(魚座)vs世界基準の新しい時代に相応しい川田翔子市長(乙女座)を比べてみる
戦前回帰の古臭い高市総理(魚座)vs世界基準の新しい時代に相応しい川田翔子市長(乙女座)を
比べてみる
高市総理が今国会の集中審議に出席した時間はたった14時間だったそうです。
石破総理の半分の時間にも満たないと報道されています。
その短くなった理由としては、ご本人がSNSでこのように理由つけしているようです。
「週末の資料読みや数千通のメール処理、風呂掃除、夕食の用意、その後の洗い物など・・・・」「ハンカチやインナーのアイロンかけ、スカートの裾のまつり縫いなどで忙しくて首相就任してから平均0時間~3時間睡眠が常態化している」とのことです。

なんて残念なこと。
総理大臣なのに、何が大事なのかわかっていない。
腹立たしくなる人は多いのではありませんか?!
国民より高市家が大事、結婚生活が大事だなんて、信じられません。(そんなことお金でいくらでも解決するでしょうに、何やってるんでしょうか?)
高市総理は魚座生まれで、蟹座に火星、蠍座に月、海王星が位置、
生れたときに幸運の大三角形が形成されている人です。
火星がハーモニーしているので行動力はあります。
水の宮の三角形なので感情が優先するタイプ、感情に突き動かされて行動します。
一方八幡市の市長に日本で最年長で選ばれた川田翔子市長は乙女座生まれで、山羊座に天王星、海王星、土星、牡牛座に火星が位置、生れたときに幸運の大三角形が形成されている人です。
土の宮の三角形なので実利を重んじるタイプで、目的のために建設的に行動します。
水の宮のリーダーは 心を動かし、時代の空気を変えるのが得意です。
土の宮のリーダーは 社会を整え、未来の基盤を築くのが得意です。
今の日本に必要なリーダーは未来の基盤を着実に築いてくれる川田市長のような人でしょう。

国内最年少で市長となり、9月に出産予定のために日本初、
市長で産休をとることにした川田翔子市長は素晴らしい決断を下しました。
女性としての権利、人間としての権利をしっかりと主張する判断です。
ただの「制度利用」ではなく、 日本社会の未来に向けた“新しい光”の掲示そのものです。
少子化の今、市長であったとしても子供を産むことは日本の未来に貢献すること
そして産休を取ることも、新しい日本の在り方をアピールすることになり
新しい日本人の生活パターンを示すものとなっています。
これからの日本では、 政治家・経営者・医師・研究者など、 責任ある立場の人ほど、 「家庭を持つこと」「子を産むこと」を 堂々と選べる社会が求められているでしょう。
川田市長はその振る舞いは まさに女性たちのロールモデルとしての振る舞いです。
同じ奈良という土地に生まれた女性なのに、高市氏は総理大臣になったのにも関わらず、明治、大正、昭和の古い日本女性そのままに生活し、日本女性たちの明るい未来を示すことさえできない残念な人間でとどまっている。だから、女性天皇には反対なのだと、つくづく思えるSNSの投稿ですね。
このように残念な高市総理が日本のかじ取りをしていいのでしょうか?川田市長のような優秀で世界基準の女性にこれからは総理大臣になってもらいたいものです。応援しています。

