多くの難病の原因はウィルス
多くの難病の原因はウィルス
西洋医学者であり、東洋医学研究の第一人者でもある高橋秀実先生に
お目にかかれました。
先生は1953年生まれの獅子座でした。
獅子座らしく体格はよく、フレンドリーな態度で診察してくださいました。
1953年の獅子座は木星は双子座に位置、土星、海王星は天秤座に位置、
大吉星と土星(医学の星)と海王星(ウィルスの星)がハーモニーしているときに
誕生していました。
先生は10数年前にγδ型T細胞(免疫細胞)が腸管に存在し、それは1型とⅡ型とⅡ種類あり、Ⅱ型のほうは発がんに関わり、1型はウィルスや免疫に対して大きな役割があることを調べたそうです。その1型はウィルス感染症を抑えたりする役目もあるそうです。
今まで、医者はウィルスがどんなものなのか、わからなかった。
しかし、東洋医学の研究を続けたことでウィルスがどんなものかということが
わかったてきたということです。
先生は今世界中に原因不明の病が広がっているけれど、
その原因はウィルス、そのウィルスはもしかしたら防腐剤が原因ではないか?と
お話されていました。
うーん、防腐剤はガソリンから作ることが多く、ガソリンは動物の死骸だからだそうです。
防腐剤の入っているものはやはり食べないほうが良さそうですね。
今年の7月1日から木星は獅子座に大移動します。
現在、土星と海王星は牡羊座を同時進行しています。
ここから来年の夏までは木星と土星、海王星がハーモニーする時期となります。
医学の星とウィルスの星が大吉星・木星とハーニーすることで
この1年の間、ウィルス系の疾患に関しての研究が進み、助かる人は多く出てくるかも
しれませんね。
また今年の7月1日から来年2027年7月26日に生まれるベビーは
医学の才能がある子が誕生するでしょう。
これから子作りしたいと願っていたら、是非挑戦してみてください。
名医が誕生しますよ。
医者の家に嫁いだら、ここは見逃せませんよ。
ということで先生の診察を受けて銀翹散、受けとりました。
銀翹散は明代の時代(1368-1644漢民族王朝)からある使われている漢方です。
これで喉が痛くなっても怖くない。
今年は元気で過ごせそう。

