「愛子天皇待望論」
「愛子天皇待望論」
新たな皇室典範が国民の大多数の声も聞かず、7月17日、高市首相の下、今国会で成立していましました。
それは女性皇族も結婚後も皇室に残るということ、(しかし、その夫と子供には皇族としての権利は与えない)ということと、旧宮家の男子を養子に迎える、そしてその養子の子供には皇族としての権利を与えるという摩訶不思議なものでした。
こんな国民軽視の法律を成立されてしまって、支持率が下がるのは当然のことでしょう。
もっと下がってもいいくらいですね。
チームみらいもこの皇室典範に賛成しました。実にがっかりです。
今後2048年には日本の人口は1億人を割り込み9000万人台へと突入すると予想されていますが、今まで以上に人口減少が早くなっていることから、もしかいたら、後20年先にはすでに1億人を割り込むこともありそうですね。
それなのに皇族の数を増やす。
皇族には私たちの税金から生活費は与えられています。
国民栄誉賞の素晴らしいスターたちが皇族の変わりにお手振りしたり、有名な団体の党首になるなどして日本のために、貢献してもらえばよいのではないでしょうか。国民みんな喜んでビッグスターのお出迎えに並ぶことでしょう。
努力を重ねて一流の仕事を成し遂げた人には会いたいものです。
親ガチャという言葉がありますが、ただ宮家に生まれたというだけで、
黒塗りの車に乗り国民に手を振ったとしても、誰が喜ぶのでしょうか。
愛子様は2001年12月1日 14時43分の生まれで、射手座の太陽、そして大吉星・木星は第8室・蟹座を運行している年に誕生しています。
星占いで第8室は遺伝、継承など示し、先祖を意味する室でもあります。

そして誕生した時刻からみると愛子様は東の地平線に牡牛座が上昇し、これまた第8室には太陽、水星、金星、冥王星が位置しています。
誕生した時刻からみても、遺伝、継承、先祖の室に太陽というホロスコープでみる心臓部、一番大事な星が位置しています。
さて、悠仁様は2006年9月6日8時27分生まれで、乙女座の太陽、そして大吉星・木星は第3室・蠍座を運行しているときに誕生しています。
星占いで第3室は学校、兄弟、旅などを示します。紀子さまのご希望もあり、悠仁様は進学に関して大変苦労された方かもしれませんね。そこに焦点はあります。

そして誕生した時刻からみると第2室に木星が、第11室に金星が影響していることから、学校では楽しい友達ができて、家族より頼りになる友人ができるでしょう。また金運はとても良いのでお金はしっかり貯める、増やす才能には恵まれているようです。
愛子様、悠仁様、お二人のホロスコープを比べれば、どちらが跡取りか?ということになると、やはりご先祖様とのご縁が深く、ご先祖様に守られている愛子様が相応しいということになります。
愛子様が天皇になられることは天皇家ご先祖様たちが望んでいらっしゃいます。
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