天皇陛下は今、77年に一度の悲しみに苦しまれています

2026年07月12日(日)3:32 PM

 

天皇陛下は今、77年に一度の悲しみに苦しまれています

 

6月4日の双子座の天王星、火星の合(これは天王星が双子座に移動して初めて、77年ぶりのことです)の不吉な星は天皇陛下(196223日・魚座)の家庭の室で起こりましたが、それは上皇様のトラブルではなく、皇室のトラブル、つまり愛子様にとってみると不幸な法律改正が行われたことになり、星占いでみると、それを陛下が悲しんだということかもしれません。

きっと天皇陛下は人生で最初ともいえるショックを受けられたはずです。

双子座は射手座の結婚の室であることから射手座生まれの雅子妃殿下の配偶者の室で

天王星と火星がまさにドッキングして、辛さ、悲劇、苦しみを与えました

 

なんという酷い皇室典範となったのでしょう。 

国民の気持ちなど一切無視しての麻生、高市総理のごり押しで国民、わたしたちは不幸を強いられています。

皇室典範に賛成した議員たちは自分の身を守るために、「まー、仕方ない」ということで賛成したのかもしれませんね。そんな普通の議員さんたちの、自分の議員生活を続けたいという思いで、日本の国の将来を軽々しく決められてしまうことには

腹立たしを覚えますね。

 

誰だかわからないような養子が結婚して子供男子ができたらその子が天皇になれる権利をもつ。しかし、愛子様は結婚しお子さま男子が生まれてもその子供は天皇になれない!

こんなバカなことが正式に決まるなんて、ありえない!

 

平成天皇からの令和天皇陛下へと受け継がれた皇室外交、皇室の教育は美智子様、雅子様と愛情いっぱいに育ち、知性と美を兼ね備え気品ある生活を続けてきたお二人の妃殿下により素晴らしい輝きをまし、愛子様という正真正銘の王女を生み出しました。世界中どこに出しても恥ずかしくない王女、愛子様は日本人みんなの誇りであり、愛すべき方でもあります。

ケンブリッジ大、ハーバード大にはいれる頭脳をもちながらも、警備もしっかりされ、多くの人たちに迷惑をかけることない父様の卒業された学習院を選び、その上、

6月4日、双子座で火星と天王星が重なるという激しい星の配置は、まるで皇室の「家庭の室」に影を落としたかのようでした。 それは上皇陛下のご不調ではなく、(週刊占いでそうお伝えしてしまいましたけれど)もっと静かで深いところ――皇室の未来そのものに関わる出来事として現れたのかもしれません。

新しい皇室典範の改正は、多くの国民の願いとは異なる方向へと進みました。

愛子さまがどれほど立派に成長され、どれほど国民に愛されていても、そのお子さまが皇位を継げない一方で、血筋の遠い養子の男子の子供には皇位継承権が与えられる。 その矛盾は、陛下の胸にも深い悲しみとして響いたことでしょう。

 

 

このところずーーっとブラックな政治が続いています。

知らないうちにおかしな法律がどんどん作られ、日本は戦争できる国へと向かっています。

顔を見ればその人の性格もわかりますが、あの口の曲がった卑しい麻生氏が日本の天皇陛下の未来まで勝手に決めてしまっているのは、本当にトランプに対しての怒りよりもさらに気持ちの悪い怒りを感じてしまいますね。

 

陛下もブラックな政治家たちが、ご自身のご一家にまで悪影響を及ぼすとは予想されなかったことでしょう。

皇室典範の改正は、皇室の未来に大きな影響を及ぼすものです。 その変化が、愛子さまの歩まれるはずだった道を狭め、 陛下が大切に守ってこられた「家族の幸せ」にまで影を落とすように感じられたとしたら―― 陛下の胸に去来したのは、怒りではなく、守りたいものが守れないという深い悲しみだったのかもしれません。

平成から令和へと受け継がれた皇室外交の品位。 美智子さま、雅子さまという二人の妃殿下が注いできた、あたたかく、知性に満ちた愛情。 その流れの中で、愛子さまはまさに正真正銘の日本の象徴・王女としてお生まれになりました。

世界に誇れる王女。 気品、知性、優しさ――そのすべてが自然体であり、作られたものではなく、育まれたものです。 ケンブリッジにもハーバードにも進めるほどの頭脳を持ちながら、お父様の学ばれた学習院大学を選び、国文学を専攻し、日本の歴史と文化を深く愛する。 その慎ましさは、まるで古典の姫君のようです。

愛子さまは、国民の誇りであり、希望です。

 

皇室の数が足りないのであればわざわざ宮家の普通の人をもとに戻すのではなく、国民栄誉賞をとったスーパースターたちに、皇室のかわりに名誉な御役目をやっていただけばよいのではありませんか。

皆様それなりに素晴らしい活躍をされた人達で、世界でも名の通る方々です。

わたしたちもそのような方々であればその方に会いたくてお手振りに参加したいと思いますよね。

 

わざわざ、無名の人を調達して名誉職まで与えて

お手振りまでさせる必要はないのではありませんか!しかも私達の税金を投入して食べさせてあげるようにするのですから、全くおかしな話です。

元内閣法制局長官であった阪田雅裕弁護士(1943年9月20日生れ・乙女座)も今回の皇室典範の改正について語っています。

「極端に言うと、しょうもない法律だと思う」

「これは法律の尊厳を傷つける法律となる」

とまで言っていらっしゃいます。

共産党の志位和夫氏(1954年7月29日・獅子座)も《憲法の根幹にかかわる重大な法案を、国民の疑問や批判に何一つ耳を傾けることなく、まともな説明もないまま、たった3時間で通すとは。こんなやり方は認められない》と批判。

ひろゆき氏(49)も《国民民主党玉木党首が元々支持してた愛子天皇を拒否して、どこの馬の骨かもわからないおっさんの子供を天皇にする法案を選ぶようになった理由を、知りたいですよね》と、もともと女性天皇に賛成していた国民民主党玉木雄一郎代表(牡牛座)の変容を皮肉を交えて指した。

など報道されています。

 

本当に法律だけでなく皇室の皆様、天皇陛下の尊厳を傷つけている。

麻生太郎(1940920日・乙女座)今年で86歳は石炭や出身、したたかな麻生家は商売で大成功、母方の祖父は吉田茂。妹の信子は三笠宮寛仁親王に嫁ぎ、一族は皇室にまで連なり、政・財・官、そして「名誉」の象徴たる皇族までを重層的に結んだ。なので、彼は養子となった誰かに自分の親族の女性をあてがい、そして男子を産ませて、最後は天皇陛下の親族になるという悪だくみを考えているに違いないと思うのです。90歳近くになっても政権で帝王として君臨してブラックな力をさらに増大させています。

 

一刻も早く、この皇室典範が無効となり、私たち日本人が正しい道をあるけるようになりますように。

目の前のお金、仕事は大事で私もお金、仕事は大好きですが、

それでも日本のという国を、国民を背負っている議員の人たちは、お金、仕事よりはもっと崇高なところに

目をやって正しい行いをしてもらいたいです。

 

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