中国ってすごい!!

2018年04月13日(金)9:58 AM

中国ってすごい!

 

2016年度の政府の成長戦略で挙げられた134項目のうち、4割が目標に達していないことがわかっています。

(今年2月発表)

 

特に技術革新の世界でのランキングは2013年から2014年は日本、5位  

                  2017年から2018年は日本、8位と後退です。

日本でのイノベーションの第一人者である鎌田富久氏(1961年5月3日生まれ・牡牛座)は

それをどう思うでしょうか?

ビジネス環境ランキングも2013年は世界で15位でしたが、

2018年は24位とダウンしています。

24位とは目を覆いたくなる順位です。

シンガポール、韓国、マケドニアのほうが上。

普通教室への無線LANの整備は2020年までに100パーセント達成を掲げていますが、

2016年度で33.2パーセントした達成できていません。

 

アメリカや欧州、中国の企業は2019年から5Gを導入です。

現在日本の私たちの使用しているスマホは4G電波を使用。

1980年からこの30年間で通信速度は1Gから4Gへ、

およそ10000倍になっているそうですが、

来年からアメリカや欧州、中国はそれより、早くなるということ。

5Gになると、映画一本をたった10秒でダウンロードできるようになり、

多接続でいろいろなものと同時につながり、今より早いレスポンスになるそうです。

すべが大きく変化していく。

日本は5Gの導入は2020年からということですから、

すでに先進国の中では大きく出遅れている。

たかだか一年くらいと思いますが、今の一年は十年に匹敵するのではないかしら?

 

日本はノーベル賞もたくさんとっているし、世界的な企業・トヨタだってソニーだってあるし、大谷翔平だっているんだから、これから先も日本は明るい。

未来は素晴らしいと信じたい。

 

しかし、中国のことを知ると、完全に出遅れ感ありです。

尖閣諸島問題で中国はけしからん!

中国は共産党の国だから、恐ろしい国!自由なんてないんだ!

中国は偽物ばかり、中国の民度は低い!

GDP額だって嘘だ!

 

こんなことだけを信じてはいけない。

確かに変なところはたくさんあるようですが、抜け道もたくさんあり、

志高い人もかなりいて、偉大な国になろうとしていることは事実です。

中国は私たち日本人にしてみると巨大な大陸、日本の約25倍の国土面接があるのです。

25倍です。

民度の低い人たちもたくさんいるけれど、民度の高い人たちも相当数いるのです。

 

雑誌「行楽」の創業者・上海出身の袁静さん(北京大、早稲田大卒業、行楽ジャパン代表取締役社長)によれば

一人っ子政策が廃止されたのは2016年ですが、それ以前に中国の富裕層、プチ富裕層はみんな子供を二人、三人と産み、育てているそうです。

外国で産んだ場合は一人っ子政策が適用されないため、富裕層の皆様は海外でお子様をお作りになります。

 

そして、その子供たちの教育熱はすさまじいものがあるそうです。

親の手伝いが不可欠なほど子供の勉強が大変だということなのです。

中国の富裕層、プチ富裕層の子供たちは日頃からすごい量の宿題をやり、毎日試験があるそうなのです。

そんなこともあり、中国では富裕層、プチ富裕層と結婚した女性はみな、専業主婦になるそうで、仕事なんてしている暇はないそうです。

 

日本では昨今「女性もみんな働きなさい」と外で働け、働けとお尻を叩かれ大変なことですが、中国では夫のかなりの稼ぎ、不動産も値上がり日本と違い財政は豊なものですから、無理して働くことなく、主婦は子供の教育に専念します。

  

2016年のアメリカのポストンコンサルティング・グループのリポートによれば

中国の富裕層はその時点で210万世帯とされています。

しかも中国の富裕層は45歳以下が80パーセントという数字も上がっています。

野村総合研究所の2016年の調査によれば、日本の富裕層は122万世帯ということでした。

しかし、その人たちの平均年齢は多分70代ではないでしょうか?

 

中国のトップ大学は北京の清華大学ですが、

そこはアメリカへ留学するための予備門と言われていて

1クラス42名中、40名がアメリカへ留学するそうで、

清華大学に入りたくて入るのではなく、中国人はアメリカに留学したいから、

そのため、清華大学に入るそうです。

何故なら中国人は最大、最強のものを尊ぶ性格があるので、目指すはアメリカ、イギリスのトップ最高学府だそうです。

日本の東大にも推薦枠はありますが、日本は国際競争力では劣っているということで、

学生には人気はなく、中国から東大へはとても入りやすいということです。

 

佐川宣寿氏(1957116日生まれ・蠍座) 東大経済学部卒、財務官僚

柳瀬唯夫氏(1961年7月17日生まれ・蟹座) 東大法学部卒、元首相秘書官

福田淳一氏(1959年生まれ)東大法学部卒、財務事務士官

 

こんな人たちのニュースが流れれば、東大出たって最後には政治家の尻ぬぐいをさせられ、

嘘つかなくてはいけない。

権力で女をものにしようとする習性も身についてしまっている

日本だって中国と大して差がないような感じ。

それなら、アメリカのほうがまだいい。

そう思っても、不思議ではありません。

本日、佐川氏は公文書偽造したにも関わらず、その罪問えずという結論が出ました。

これでは中国と変わりないのでは?

権力者が自分の都合のよいように書類を書き替え、国民の財産を売り飛ばすことができるようになった日本です。

中国を非難することはできません。

 

中国の大学生の間では「五百強」という言葉が頻繁に飛び交うそうです。

世界のトップ500企業に就職することが中国人大学生の憧れだといいます。

日本のように国内企業だけで満足する若者ではないということです。

常に中国のエリートたちは世界を見据えているのです。

 

よく日本の東大生たちは自民党支持者が多いとニュースになりますが、

それは本当なのでしょうか?

本当であれば日本の未来は真っ黒かもしれませんね。

 

さて、こんな調子で中国の若者たちは現在勢いにのり、世界に飛び立っている現状あり、

私たち主婦は目覚めなければならないのでは?

愛する子供たちの教育、愛する恋人、夫の進路をもう一度見直してみたいものです。

 

 

牡羊座生まれの人の海外進出チャンスは今年11月8日からやってきます。

仕事の室には凶星も進行中なので仕事では先行き暗い雰囲気でしょう。

だからこそ、勉強してください。

金運の室には天王星が入っているので今後7年間はお金のことで苦労することがあります。

それなら、自分に投資したいものです。

小さなところで満足してはダメ。

12星座で一番勇気のあるあなたこそ、海外へ出ていくべきです。

 

牡牛座生まれの人は天王星が5月15日から頭上進行してくるので、

生活すべて大改革の時はまさにきています。一念発起して海外進出考えても良いかもしれません。

海外でビジネスする、ネット利用して頑張ることはまさに運命ですよ。

今すぐでなくても7年かけてあなたは変身するチャンスが訪れています。

 

 

双子座生まれであれば、もともと好奇心旺盛、経済的な安定は勿論好みますが、

しかしそれよりも精神面の満足を追う人が多いのではありませんか?

今は仕事運、転職運が良いので、仕事で海外に飛び出していくことはよいことです。

とても海外の企業に入る実力がなければ、とりあえずワーキングホリディビザを利用していろいろ体験してみるのは良いことかもしれませんよ。

  

蟹座生まれであれば、今年は別れの運も働いていることから、

環境の変化には適しています。

あなたはもともと順応性のある星座ベストワンでもありますから、

どんな土地に出かけていってもあわせていける能力は持っています。

また創造の室にはラッキースターが進行している年です。

研究者であれば海外の研究室、職場であなたの才能が開花することもあります。

自信ある人はどんどん出ていったほうが良い。

国内では予算が不足していてできないことも、海外では可能になることも多々あるようです。

 

 

獅子座生まれであれば、天王星が仕事の室へと5月に進行していくこともあり、

今後7年に渡り、大改革のときが訪れています。

現在の仕事に不満があれば、そろそろ出ていくチャンスかもしれませんね。

今年は118日以降、ラッキースター・木星味方してくれる時期到来、

出ていくなら今年の118日から来年の秋までの一年間の間がベストです。

木星は恋人も暗示しているので、海外に留学、転職したと同時に、

外人の恋人ができる可能性も12星座の中では最も高くなっています。

国際結婚してカワイイハーフのベビーを持てるかもしれませんね。

 

乙女座生まれであれば、天王星が海外の室へと進行することもあり、

海外との関係は今後7年間は波乱となります。

行くなら木星が味方している今年の11月7日まで。

その期間内に行けないと、どうも行くことがなかなか難しくなります。

とりあえず国内で力をつけ、7年後に熟慮断行することになるかもしれない。

 

天秤座生まれであれば、今年の118日からラッキースターが海外の室へと進行していくこともあり、まさにそこから1年の間、海外に飛び出すにはよい時期となっています。

収入が一時的にダウンすることがあったとしても、長い目で見てください。

あなたに力があればそれは一時的です。

 

 

 

蠍座生まれであれば、今年は頭上に大吉星・木星が進行中、

11月7日までラッキースターが頭上で微笑んでいます。

乾坤一擲、運を天に任せる。

道があるのであれば出ていけます。

海外赴任になる可能性は高い。

賽は投げられたのです。

 

射手座生まれであれば今年118日から、ラッキースター。木星が12年ぶりに頭上に到着します。

もともと射手座の守護星は木星、外国の星ですから、あなたには国際性が生まれつき身についているはずです。

今年は12年ぶりの大吉星の影響もあり、海外に出ることがあれば栄転、また、びっくりするような大企業、大人物から手が伸びてくる。

偉い人から好かれる時期到来ですよ。

夢叶うことがあるとしたら、今年の11月から一年間です。

行った先で運命の教授と出会う、赤い糸の人と出会う、世界の資産家と出会うなど期待できるので、是非海外に目を向けてくださいね。

 

山羊座生まれであれば、現在土星が頭上進行していることもあり、

閉塞感あり、なんだかつまらない、なんだか満足できないと、精神的に不満が高じているかもしれませんね。

また、辛い任務など押し付けられているかも。

そんな時だからこそ、同じ苦労するのであれば、世界の舞台に出ていきましょう。

狭い日本の中で苦労しても先は見えています。

どうせ辛いことがあるのであれば今こそ国外に出ていき、語学で苦労、人間関係で苦労したほうが明るい未来のためになるはずです。

 

水瓶座生まれであれば、5月から天王星が家庭の室へと進行、祖国とはご縁が薄くなる暗示です。

もともと水瓶座は世界を見据えているコスモポリタンです。

海外へ飛び出していくチャンスです。

天王星は7年間、あなたの家庭の室に居座っているので、

今年出ていかなくても、来年、来年出ていかなくてもその翌年と、

ずっとチャンスは続いています。

天才肌のあなたであれば海外に出て行っても十分勝負できますよ。

 

魚座生まれであれば、まさに今、チャンス到来です。

ラッキースター・木星が外国の室で輝いています。

今年の118日まで、仕事で転勤になる可能性も十分あります。

また、海外大学院に入学できる可能性も十分あります。

学生は9月に海外の学校に入学の可能性大です。

その後は天王星の影響あり、苦労することもありそうです。

しかし、あなたは蟹座以上に柔軟性のある性格の持ち主です。

どんな水にも染まることのできる生まれつきの性格がものを言い、

天王星の影響もうまく交わしていくことができるはず。

理想の高いあなただからこそ、日本国内にいてはいけません。

世界があなたを待っています。

 

さあ、皆さま、地球人への一歩を踏み出しましょう。

 

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